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NLPを医療福祉分野で活用する!

NLPはさまざまな分野において活用されています。

ビジネスコーチ、セラピスト、カウンセラー、経営者、ビジネスマン、教育者、政治家、弁護士、スポーツ選手など、多くの人たちが応用され、画期的な結果を出しています。

これを医療福祉分野に特化して、その特性や具体的に改良し、分かりやすく指導していくことで多忙な医療福祉従事者の看護師、介護職、支援員、相談員、保育士などに分かりやすく普及することで、医療福祉分野のリーダーや部下を育成する担当者には、心を豊かに、組織の「不」を取り除くスキルとして活用いただけると確信しています。

例えば、アメリカ大統領はこのNLPを学び、活用したと言われています。
彼たちの立ち振る舞いから、使う言葉、話す内容の組み立て、そして民衆の記憶に残る話し方など、多くのNLPスキルを自身の演説や行動に活かしています。

これからは、科学的に証明されているNLPスキルを医療福祉分野は活用する必要があります。

多様な要望に対し、理解納得を得られるスキルを学び、限りある経営資源を適正に組み合わせ最適なサービスを提供できるように支援していきます。

DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
NPO福祉コーポレートユニバーシティ“ぷらちなカレッジ”オープンカレッジも開催しています。

お問い合わせ:メールアドレス info@cnsi.co.jp にお問い合わせください。
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by kaigojinzai | 2011-06-13 23:36 | NLP無料体験/研修

介護で求められるNLPとは?

NLPとは、1970年代のアメリカで、ジョン・グリンダー博士とリチャード・バンドラー博士が共同開発したコミュニケーション心理学です。
グリンダー博士とバンドラー博士は、当時の天才的な3人のセラピストをモデルにしました。

その3人とは、精神科医で天才催眠療法家『ミルトン・H・エリクソン 氏』、ゲシュタルト療法の創始者『フリッツ・パールズ 氏』、家族療法の母『ヴァージニア・サティア 氏』です。

その3人の「言葉づかい」、「行動パターン」、「無意識の扱い方」を観察、研究し、さらに言語学・心理学などを取り込み、誰にでもすばやく、簡単に、しかも実践的に遣える心理学『NLP』を生み出しました。
NLPが最強のコミュニケーションスキルといわれる由縁はここにあります。

言葉を大切にし、行動は心の表れだと言うことを自覚し、無意識レベルで共感を得るコミュニケーションスキルがNLPです。

DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
NPO福祉コーポレートユニバーシティ“ぷらちなカレッジ”オープンカレッジも開催しています。

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by kaigojinzai | 2011-06-13 22:18 | NLP無料体験/研修

組織の「不」を取り除くコミュニケーションスキル

マネジメントとは、組織にある「不」を取り除くことです。


不愉快な関係


不満がはびこっている


不安な職員


不信をいだく保護者


不公平な評価


不透明な取り組み などなど


組織にある「不」(負)の原因を的確に把握し、丁寧に1つずつしっかりと取り除いていく取り組みが組織に求められるマネジメントです。

良好な人間関係構築にはショートカット(近道)はありません。

相手の感情に寄り添い、理念や原理原則で組織を1つにすることが優れてマネジメントであると言えます。

振り返り→改善課題の抽出→計画→実施の改善活動を繰り返しながら、サービスの質の向上を図って下さい。


タイプ別コミュニケーション・セミナーを実施します。

このスキルを学ぶと、組織の「不」を取り除くために行うべきことが見えてきます。

また、自分の中の「不」を取り除くには、最も良い機会となります。

是非参加して下さい。

タイプ別コミュニケーションセミナー

【心の利き手を知ることで、心の動きや感情をコントロールできます】

自分の心の利き手とかかわらないで、役割行動(ペルソナ:仮面)とだけ付き合って

いると苦しくなります(アイデンティティクライシス)。この症状がやらされ感、徒労感、嫌悪感などで、介護の現場で良好な人間関係を築くための大きな障壁となります。

このセミナーでは、自己効力感を高めることが出来るタイプ別コミュニケーションを紹介します。心の利き手を知ることで、無意識レベルで安心でき、安定的な心の状態を保つことが出来ます。

これが気持ちよく毎日を過ごせ、チームワークを形成する最も重要な要因となります。

心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体験し、習得していきます。文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりして体験しますので気軽に参加してください。


DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
NPO福祉コーポレートユニバーシティ“ぷらちなカレッジ”オープンカレッジも開催しています。

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by kaigojinzai | 2011-06-13 15:33 | 研修内容

介護ファシリテーター養成講座 感想

“ファシリテーター養成講座” アンケート結果

看護師、介護職、リハ科職員対象で実施した“ファシリテーター養成講座”のアンケート結果

自由記述

1.本日の研修で最も印象に残った一言や内容をお知らせください。

・ 心の中を引き出すことで、かかわりに関係してくる重要性を感じた。
ファシリテーターとして、意見を出しやすいようにすることの必要性、意見が出ないのが悪いのでは
なく、何故なのか、振り返ることが大切。

・ ファシリテーターとしての役割をまとめた際に、傾聴、うなづきが大切だとわかった事。話すだけではダメで、相手の意見を聞く力、まとめる力が大切である。

・ スタッフの意見等の引き出し方やファシリテーターの役割とは、を学んだ。
・ 「ふりかえり」の必要性が強く印象に残った。
会議の進め方について改めて考えさせられた。

・ 職場で、ひとりひとりにあんなに近づいて、馴れ馴れしい名前で呼んで、握手までして、人のこと自分のことをたくさんお話するということがとても新鮮で「あ-こんなことなかったなー」と涙が出そうなくらい嬉しかったです。

・ プロセス 今書いているこの状態もプロセス?
相手のプロセスを考えるのも大切なのかな?

・ ファシリテーターは特別にリーダーシップを取ることではなく、グループワークが円滑に進められる様、話しを聴く姿勢、 引き出すこと、 話し合える場作り、 体験学習サイクル、 ふりかえりが大切だと学びました。

・ プロセスが大切で次に生かしていくようにする。それが学びであったり、ヒントになったりする。皆がリーダーになれるように、ファシリテーターが動けるとよい。 皆の力を引き出して最大限生かすことが大切。

・ 「右まわりの考え方で!!」体験を通して学んでいくということ。

・ ファシリテーターの言葉ははずかしながら初めてだったので理解することができました。

・ 研修後、ファシリテーターとは、シキリテーターが高くないとダメという自分の中に固定観念があることに、深く反省する時間でした。それが学べた事にとても喜んでいます。 ありがとうございました。

・ 「ファシリテーター」初めて聞く言葉でとても印象に残りました。私も振り返ってみますと会議などではシキリテータ(仕切り)でした。

・ 手の届く所での会話や話し合いが必要であると感じた。

・ ファシリテーターについて「なんの事だろう」と思っていました。

・ ファシリテーターの役割。
相手の能力を最大限に引き出すこと

・ 振りかえりが大切。 チームの中に知恵がある。 議論の中に知恵がある。 メンテナンス機能。

・ メンバーの個性を尊重する。 振り返りを行う。

・ ファシリテーターとしての言葉の意味と行動内容。
①課題達成機能と②メンテナンス機能を生かすための関連性、振り返りの大切さ、とにかく書き出
す。
L&R(Leader とReader)の関連性。

・ ふり返り、プロセス(心の中を表現すること)
・ グループミーティングのふり返りで、講師が「そこが大事なんですよ!!」とすばらしい笑顔でアドバイスしてくださり、グループで「その時私たちは何を考えながらそうしていたのか」を話し合うことが出来ました。

・ ファシリテーターの役割を確認できた。

・ 導入と展開と終結。 講師の方のおだやかな進行が本日のテーマを物語っていたと思います。
少しでも実行できるように頑張りたいと思います。

・ コンテントとプロセス
共通認識

・ 講師の方が、1ヶ月か2 ヶ月に1度、自分の目標、目的などを書いていると話されたこと。
記述することで、明確になる場合があるので私も実践したいと思った。


2.今後の研修に加えて欲しいテーマや内容があればお知らせください。

・ 現状では思いつきません。
・ 困難事例に対しての対処方法など、お教えいただければありがたい。ヒントなど...。
・ チームケアのあり方。
・ 主任の立場・・・師長から言われ、スタッフから言われその中間にあたる「主任の立場」のテーマ等あったら...。

・ スタッフが拒否的・否定的な目標に向かってすすめざるを得ないときの進め方。
・ ミーティングでの発言や意見の統一までのプロセスを知りたい。
・ 会話が上手く出来る様になる為には、どうしたらよいのか?
・ リーダーシップがとれるにはどうすればよいか。
・ コンプレックス・劣等感の克服術など
・ コミュニケーション能力に欠ける人や苦手な部下などとの関わり方。
・ リーダーに求められている具体的な姿勢。スタッフがリーダーに求められているもの。
・ 少人数のスタッフを交えての研修。
たとえばチームリーダ等

・ 部下の修正点をどんなふうに指摘していけばいのか。
いつも弱くなってしまってなかなかズバリ言えないです。

・ 日頃困っていること、悩んでいることなどを話して解決できると良いと思います。(普段不安や不満に思うことなど)

・ コミュニケーション&プレゼンテーションスキル


3.ご感想、ご意見、ご質問などご自由にお書きください。

・ まだまだ、人前で話すことが苦手な私なので、机に向かった研修より分かりやすかったけれど常に
緊張でした。
・ グループワークは、いろいろな意見があり、気づかされる事が多かった。 ファシリテーション技法、今一度整理し、理解を深めたいと思った。
講師が一人一人の話を丁寧に聴いてくれた。助言が的確でわかりやすかった。

・楽しく受講できました。

・長い時間緊張して行うのかなぁ~と思いましたが自己紹介からリラックス出来、とても楽しい時間でありました。その中で、今日のテーマのファシリテーターを学ぶ事が出来ました。

・ファシリテーション技術を学ばさせていただきありがとうございました。介護ミーティングがあり活用したいと思います。楽しい研修でした。ありがとうございました。

・ 講師が近くにおり、とてもわかりやすく楽しく研修を受けることが出来ました。ありがとうございました。

・ 人前で話すのは苦手ですが、話す機会が多くなり少しでも良くなればと思います。
・ 5 時間は疲れたが、満足感がありました。
・ 楽しく研修に参加する事ができた。
・ 今日の研修の形式は初めてで、リラックスして自然体で参加する事が出来満足でした。
・ 研修らしくない研修で長いと思った時間が短く感じられました。楽しんで研修が出来、自分も再
発見出来ました。ありがとうございました。

・ 体験型の研修に参加するのは初めてでしたが、時間がたつのが早く感じ良かったと思います。
・ 楽しい研修でした。
・ 参加型に加われなかったら...と不安でしたが自分の意見を伝えることが出来てスッキリしました。逆に伝えられないとモヤモヤするので不快を与えないで会議をすすめられたら...と思います。

・ ファシリテーター、ファシリテーションのことは何もわからなかったが研修で学べてよかったです。 今後に活かしたいと思います。

DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
NPO福祉コーポレートユニバーシティ“ぷらちなカレッジ”オープンカレッジも開催しています。

お問い合わせ:メールアドレス info@cnsi.co.jp にお問い合わせください。
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by kaigojinzai | 2010-09-08 11:28 | 介護リーダーシップ

介護のファシリテーション、人事考課、考課者訓練の感想

株式会社CNS 設立5 周年記念セミナー・9/4 アンケート結果

1.本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。

・「あたり前基準」 まず、今この組織の中で何を求めていて、そこでは何をあたり前としているのか、しっかり把握すると共に、共有しなくては土台の説得力のない、あらゆる事に対してもろい体制にしかなり得ないと思いました。 この「あたり前」少しずつでも共有する努力をしたいと思います。
・人事考課の際は本気でその職員と関わる。
イメージや人柄に左右されることなく、その人の仕事の結果をきちんと見届けたい。そのためにも一人ひとりの職員と真剣に向き合っていく自分に努力したいと思います。
課題解決のためには、目標設定のレベルが適切であるか(今からでも遅くない!)、その着地点が自分なりに見えているかそこを援助したい。
・新たな取り組みがないとマンネリ化する。
・着地点
 納得を得るために。期間中イメージしやすいように。上司・部下の共通の言語として誤解や温度差を生まないように。
・人事考課は、公平性、公開性、納得性、信頼行動の事実。
 あたり前のことをあたり前に考える。頭に汗をかく→復習しながら現場に活かしていきます!
・人を評価するのではなく、仕事ぶりを評価すること。行動の事実確認をし、負がないようにして、公正公平に、行動の事実からしっかりと心に留めて考課をしていきたいと思います。人材育成は、なにより重要で真剣に向き合って対応しながら信頼関係を構築できるように取り組んでいきたい。
・信頼が大切。人材育成が大きな目的。小さな福祉法人ですが、まず考課の基準となる運営理念、方針、などを共有化できるものにしていきたい。 
 職員のモチベーションを高めるためにも、大切なことと実感しました。
・「人事考課の基本の三原則」を知り、自分から全職員に情の部分でのコミュニケーション作りをしながら、人材育成の為、明日から頑張っていきたい。
・管理者は頭に汗をかく。
・人事考課を行う為の目的やその腕、そして考課の公平性と育成が必要。被考課者へ考課内容を説明し納得して積極的に業務に取り組んで行けるような考課者評価を学習しなければと思いました。 
・あたり前基準(負の基準をつくらないこと)。信頼関係を無くしての)納得はない。  
・心の在り方が大切。青春(詩)→心の様子  自分の業務に愛情を持って生き生きと
 自分の信じている事を言い続け信頼を得る 仕事をして行きたい。人事考課の3原則を出来るよう努力したい。    
 子ども、保護者、職員に愛情を持ち努力したい 
・管理者は頭に汗をかく。
 人事考課→人材育成→サービスの向上 つまり、逆にたどれば、サービスを向上させるには人材育成(組織は人なり)が大事ですが、そのためには人事考課が大事ということ
・人事考課の基本が理解できたこと。
・人事考課の3原則。この原則が守られてない現実がグループワークを通してよくわかりました。
・人事考課がなぜ出来ないのかを考えることによって自分の組織の弱点が見えてきました。
 人事考課が人材育成につながり、さらにはサービスの質につながる。本当ですね。つくづく日々勉強です。
・管理者は頭に汗をかくこと。→いつも全身汗だらけ、冷や汗ばかり
 信頼関係無しには納得はない。→会議等ではいつも一方的に伝達するだけでした。
・求められる行動を伝達する方法を文書にして浸透させていく。
・「信頼なくして納得はない」コミュニケーションを常にとっていきたいと思った。
 「伝えること」「期待すること」具体的に発信していきます。
・被評価者にとって、管理者が評価するという仕事は最重要である。というのが残りました。とかく評価は上からの目線でイメージされがちであり、自身、評価をしながら、自園に関しては被評価者のための評価という視点が弱かったと感じました。
・「職員とのコミュニケーション・信頼関係作りが大切」という言葉が印象的でした。
 職員との面接をしっかり行い、人柄ではなく普段の行動を、保育内容、言動で評価していきたいと思います。
・「人事考課の基本」おおおよそ分かっているつもりであったが、具体的に言葉として表わすことができなかった。部下に伝えるときにここにあるキーワードをつかってわかりやすく説明することにより、「人事考課」の意味を伝えていきたい。


2.研修の感想

・実際に「使える」研修です。「良かった」ではなく、今後の仕事力アップが出来る研修でした。ありがとうございました。
・考課者の立場、被考課者の立場、意見を聞くことができ、言うことができ参考になりました。
・数多く研修の機会が欲しいです。(都合が合う時しか参加できないので)
 同じ法人のたくさんの人に参加してもらいたいです。
・公立で育ってきた人間ですので、法人の方々と話し合い、コミュニケーションを図れる。そして情報交換が出来る→伊集院先生の研修のポイントを講話していただきながらすすめる方法はすばらしいと思いました。
・保育の方が多かったが、皆さんが真剣に取り組んでいる姿に感動した。
・なかなかこういう話を聞く機会が無い中でいろいろ他の人達と話し合う事で勉強になりました。すぐに、活かせる研修でありよかったです。
・自分達に足りないものが何なのか、どうしたらよいのか、先が見えてくるような気がします。明日から即実行できそう、いや実行するぞ、という気持ちになります。今日もありがとうございました。
・今回のようなグループワークは初めてだったので、とまどっていましたが、参加者の皆さんをみならいたいと思います。ありがとうございました。
・今回初めてですので、今後の内容の伝達を次回もお願いします。人前で話すことを大の苦手意識としています。でも思ったことを伝える努力をしていきたいととても思いました。
・色々な方の意見を聞き、 とても参考になりました。仕事にいかして行きたいと思います。
・グループワーク討議の時間が多く皆さんの話を聞けたこと。いつものことですが先生の講義が解かりやすくて、集中して聴けたことです。
・あきらめ感がここ最近漂い気味の職場なので、コミュニケーションを多く取って、共通目的、動機づけを頑張っていこうと思いました。
・安い費用で中身が濃いので大変ありがたいです。
・グループワークの人数が6人だとちょっと多く感じた。4人くらいがかえって話が深められるように思いました。
・人事考課に的を絞り、大変内容の濃い研修で今までの自分の評価基準、判断の甘さなど
 反省点が見えてきて良かったです。職場に戻り実践に活かしていきたいと思います。


DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
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また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
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by kaigojinzai | 2010-09-08 11:11 | コミュニケーション

介護に求められる人事考課ファシリテーション

株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内

(10月9日13:00~千葉駅近く費用1000円 きぼーる15階)

株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを8月から3回実施したいと考えています。

人づくり大学の「大学」とは、四書五経(四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」)の1つ「大学」からとったものです。

昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。

この大学は自己を修め、人を治める学問です。 アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。

しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。

普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。

この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS(Care&Nurse  Solution)です。
経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。

その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。

無料セミナー全3回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。

場所:きぼーる15階会議室(千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)千葉市産業振興財団)

定員:30名
資料代他の費用:1000円
日時:毎回土曜日 13時~17時半
第一回 8月7日 リーダーに求められるマネジメントスキル(終了)

第二回 9月4日 人事考課(評価)方法と職員の動機づけスキル

第三回 10月9日 ファシリテーションマネジメントスキル

テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。

記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。

不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。

また、人の成長を止める2つの要素である1.遠慮、2.マイナス(負)の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。

福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。

研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。

DiSC&NLPセミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
NPO福祉コーポレートユニバーシティ“ぷらちなカレッジ”オープンカレッジも開催しています。

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by kaigojinzai | 2010-09-08 11:10 | コミュニケーション

ファシリテーション型介護リーダーシップ研修 介護人材育成

日総研 「介護人財育成ぷらす」 で紹介されている、

『あなたが変われば組織が変わる ~求められる介護リーダーシップ』
の内容を全国何処でも研修いたします。

研修のねらい(ゴール)、時間や予算等、施設(団体)にあわせて実施いたします。
お気軽にお問い合せ下さい。   お問い合わせフォーム http://www.cnsi.co.jp/contact.html

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研修内容の一部をご紹介

「そもそも 『リーダー』とは何か?」
 リーダーとは、指名されるものでもなく、役職として与えられるものでもない。
 リーダーとは、自分の言動で人を惹きつけ、共通目的の達成に導く人である。
 リーダーとは、・・・・・

「介護リーダーに求められる役割 “躾”(し・つ・け) とは?」
 介護リーダーの役割、“躾”(し・つ・け)とは、1.示す、2.伝える、3.結果を出す、の頭文字と、4.躾ける、ということである。
1.示す:自分の“ありたい姿”と組織の“あるべき姿”、そして現状とのギャップを示す。
2.伝える:伝わらないのは当たり前・・・・・

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この研修では、リーダーとしての自覚を育て、求められる介護リーダーになることを目標としております。

まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 

info@cnsi.co.jp


介護リーダーシップ(DiSC&NLP)セミナーを開催します。

是非参加してください。

日時 2012年
   6月30日(土)14:00~17:30
   7月28日(土)14:00~17:30
   8月25日(土)14:00~17:30

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる 15階 会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載して info@cnsi.co.jp にメールしてください。

また、毎月第1月曜日、第2第4土曜日にモーニングセミナーを実施しています。
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by kaigojinzai | 2010-02-20 21:57 | 介護人材育成のポイント

在宅ケア研究大会の紹介

第16回日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会in千葉 
- 地域コミュニティの場でホスピスケアを-


    平成20年7月12日(土)、13日(日) 9時~   
    場所:幕張メッセ 国際会議場(千葉市)
  

名誉大会長 堂本暁子千葉県知事
大会会長藤田敦子NPO法人「ピュア」、副大会長浮谷勝郎(医)恵隆会、実行委員長渡辺敏千葉県がんセンター
   
 がん等の病気になっても、障がいをもっても、老いても、地域の中で、ずっと自分らしく生きることができ、そして最後は安らかな死を迎えられたらいいですね。そのために何が必要かを、皆で話し合いましょう。


主なプログラム 企画中のため、題は変更の場合があります。4月30日現在
7月12日(土) 
講演 「在宅エンド・オブ・ライフケアの課題-全国調査とイギリスでの取り組みを踏まえて」近藤克則氏(日本福祉大学教授)
講演 「これからのケア・社会保障・日本社会と死生観」広井良典氏(千葉大学教授)
講演 「ホスピスケアからコミュニティケアへ」山崎章郎氏(ケアタウン小平クリニック院長)
講演 「在宅ホスピスケアの20年を振り返って」
&対談  川越 厚氏(ホームケアクリニック川越院長)×柳田邦男氏(ノンフィクション作家)
教育講演  「基幹病院と地域医療の連携についての取り組み-がん難民を出さないために」
          下山直人氏(国立がんセンター中央病院手術・緩和医療部長)
       「地域で生き抜くという道を創る」 中山康子氏(在宅緩和ケア支援センター「虹」理事長)  
講演 「死別からの共存への心理学」品川博二氏(NPO日本ケア・カウンセリング協会代表理事)
ほか現地企画 
「風の楽器オルガンの調べにのせて・・」トーク&コンサート 
    鏑木陽子氏(聖ヨハネホスピスケア研究所、音楽療法士、オルガニスト)
    石井 賢氏(バス歌手/賛助出演、オルガン提供)
「認知症の方の緩和ケア」座長苛原実氏(いらはら診療所院長)ほか
「小児在宅緩和医療」座長前田浩利氏(あおぞら診療所新松戸院長)ほか
「アロマセラピーを学びましょう!」所澤いづみ氏(メディカルアロマ&リフレTori代表)実技あり
その他    
 患者部会、スピリチュアルケア部会、市民部会、コミュニティケア部会、子ども共育部会、一般演題など

7月13日(日) 
シンポジウム 「新たな局面を迎えた緩和ケア―住み慣れた家での最期は可能か」
     座長 宮武剛氏(目白大学教授) 基調講演 宮島俊彦氏(厚生労働省大臣官房総括審議官)
        俵萠子氏、江口研二氏、大島伸一氏、角田直枝氏、川島孝一郎氏
シンポジウム 「もうひとつの我が家~施設のターミナルケアを考える」座長大熊由紀子氏(国際医療福祉大学教授) 
        本間郁子氏、池田徹氏、石井禎子氏、八木秀明氏、佐賀宗彦氏、家族の方
講演   「命と向き合う-日本人とがんと緩和ケア」中川恵一氏(東大病院放射線科准教授、緩和ケア診療部長)
子ども共育  「いのちの授業-苦しんでいる人の前で私たちができること」小澤竹俊氏(めぐみ在宅クリニック院長)
ほか現地企画  「普通の暮らし、普通の生き方、普通の死」 講演 野沢和弘氏 (応援 土橋正彦氏)
          パネルディスカション:伊藤英樹氏、安西順子氏、伊藤真美氏、司会筒井啓介氏  
パネルディスカッション 「千葉の在宅緩和ケア」  
その他    グリーフケア部会、自死遺族ケア部会、介護福祉部会、看護部会、一般演題など
企画や講師について、もっと知りたい人は、NPO法人ピュア公式ブログ 千葉大会に向けてをどうぞ
千葉大会イメージソング  松尾貴臣(まつお たかおみ) 「きみに読む物語」 公式サイト 記事はこちら

助   成:日本財団より助成を頂いています 日本財団のブログ
協賛企業:(工事中)
後   援:厚生労働省、文部科学省、千葉県、千葉市、船橋市、千葉県教育委員会、千葉大学ほか多数

研究会への入会  日本ホスピス・在宅ケア研究会へお問い合わせください。
プレ企画  「終りよければすべてよし」の上映 各1000円 問合せNPO法人「ピュア」へ
大会会長  藤田敦子(NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワーク ピュア代表) ピュア
          
その他のお問合せは、下記の千葉大会事務局へ       

事務局  千葉大会実行委員会 担当:野添(のぞえ) 
     〒272-0035 市川市新田1-16-17 医療法人社団恵隆会内 
     TEL 047‐326-9622 (平日のみ) FAX 047-326-2234
      Mail は、info@chiba2008.com 
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by kaigojinzai | 2008-05-22 14:28 | 介護・看護関連情報

経済連携協定(EPA)に基づく看護師・介護福祉士の受け入れ


今後の傾向として経済連携協定(EPA)に基づく看護師・介護福祉士の受け入れが進むと思われる。

現在の看護師、介護士に求められるコミュニケーション能力は、以前にまして高いものになるでしょう。

違った文化,環境,価値観の仲間を育成しながら,現在の業務を適切に行なっていかなければなりません。

これは組織だけの問題ではなく,個々の看護師,介護士が自ら協力的な態度で受け入れていく姿勢が求められます。

無料相談http://www.cnsi.co.jp/contact.html(目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。)メール問い合せ info@cnsi.co.jp

電話問い合せ  043-223-6577

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新聞記事の抜粋を紹介します。

 参院本会議は16日、インドネシアから介護士と看護師を受け入れることなどを盛り込んだ経済連携協定(EPA)を承認した。政府は近く具体的な手続きに入り、7月にも受け入れを開始したい考えで、インドネシア政府と最終調整している。協定は昨年8月に両国が署名。大筋では合意していたが、最近になって看護師の待遇などをめぐりインドネシア側が不満を示しているという。
 交渉でインドネシア側は、最低賃金の保障を求めたが、日本側は拒否。代わりに、看護師で20万円以上、介護福祉士で17万5千円以上の月給をインドネシア側が希望していることを受け入れ施設側に伝えることでまとまった。

<インドネシア看護師>第1陣は7月下旬来日 [ 05月19日 19時40分 ]
 インドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づく看護師・介護福祉士の受け入れについて、19日の事務レベル協議で、第1陣が7月下旬に来日することが決まった。あっせん機関の国際厚生事業団は6月1日まで受け入れ希望施設を募り、7月17日までに最多で約500人が各施設と雇用契約を結ぶ。看護・介護分野での外国人労働者の本格受け入れは初めて。

 受け入れるのは2年間で1000人。報酬は、インドネシア側が看護師で月20万円以上、介護福祉士で月17万5000円以上を求めたが、日本側は政府による保証はできないとして、「日本人と同等の報酬」を雇用条件とした。1施設あたりの人数は、従事者の孤立を防ぐため「原則2人以上」と定めた。

 第1陣は8月上旬までに来日し、半年間、日本語研修などを受ける。その後、看護師は3年、介護福祉士は4年以内に、働きながら日本の国家資格取得を目指し、合格できなければ帰国する。

 国際厚生事業団は施設の受け入れ要件などをホームページで公表。22日に東京、23日に大阪で説明会を開く。問い合わせは事業団支援事業部(03・3225・6591)。【清水健二】

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by kaigojinzai | 2008-05-20 10:43 | 介護・看護関連情報

介護分野で求められたコーチングスキルの理由

環境は急激に変化しています。

制度変更、地域から求められる役割、働く人たちの価値観など大きく変化してきています。

今までのように外側からの支援や補助で助けられることが期待できない今日、自ら主体的に行動を起こす創造的で自発的な人材とその育成が求められています。

コーチングが生まれた国、アメリカでは、コーチングはワン・トゥー・ワンで行うパーソナルコーチングが主に普及しました。しかし、日本においては、パーソナルコーチングよりも、管理者のマネジメントスキルとして現在、急速に普及しています。

その背景には大きく二つあげられます。

一つは、日本経済が下降することによって、社会全体が成果主義の傾向となり、トップダウン型から、ボトムアップ型への変化があります。これによって、命令型ではないコミュニケーションが求められるようになり、コーチングは有能な管理者に必要不可欠なスキルとなりました。

もう一つは、権威主義の時代ではなくなっているということがあげられるでしょう。ただ出世すればいいのではなく、その本人の価値観と、組織のゴールをリンクさせることがより重要視されるようになってきたのです。そこで、管理者の仕事は、部下を管理するものではない、新しい部下育成の考え方を持つことが求められるようになってきたといえるでしょう。

もはや、従来の画一的な教育やマネジメントでは、求める人材を創出するのは難しくなってきています。今までのやり方や考え方が間違っているわけではありません。ただ、状況の変化に対し、できるだけ速やかにそれを認識し対応できるマネジメントが求められているのです。

つまり、管理者は部下を管理すること以上に、コーチとしての役割が求められているのです。 介護施設という組織を考えた場合、上司がコーチ役となって、部下の持っている個人の価値観を引き出し、それが施設の持つゴールの中でどのように実現できるのかを明確にすることができなければ、部下が環境変化にあった行動を起こさない時代になったのです。そして、そこにこそ現在のコーチングスキルの介護分野での急激な成長の理由があるのです。

http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html コーチングを受けた方の感想です。ご覧下さい。


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by kaigojinzai | 2008-05-19 14:09 | コミュニケーション


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