みなさま
伊集院です。
無事、8月6日にタイプ別コミュニケーションセミナーを開催しました。
参加された方のアンケートから、現場で参考になることがあるともいますので紹介します。
次回は、9月10日13時~17時半 Qぼーる13階特別会議室
“タイプ別モチベーションアップセミナー”です。
はじめての方も、ストレスを軽減し、良好な人間関係の中でやる気になり、やる気にさせることができる内容です。
是非遊びに来てください。
問い合わせ及び申し込みは下記メールアドレスにお願いします。
info@cnsi.co.jp
継続受講を申し込まれている方が12名おりますので、定員に達したら申し訳ございません。
ーーーーーーーーここからーーーーーーーーーー
2011年8月6日CNSセミナー・タイプ別コミュニケーションアンケート
“自分らしさの探求の旅”
目的:
CNSセミナーを通して、「自分らしさ」をみつめ、マネジメントのヒントを掴み、自分のアクションを変革する。
そして、より自然にソーシャルインクルージョンの道が拡がっていくこと。
アンケート自由記述
* 印象に残ったのは、‘自分の地図‘‘相手の地図‘‘納得の地図‘という言葉が残っています。先ずは‘自分の地図‘についての旅をしていきたいと思う。自分についての理解が出来てこそ相手により添える・・・そのため体験・経験・価値観等々自分の振り返りをしていきたい。相手の(自分の)‘当たり前の基準‘を理解し、キーマンに接していきます。
*あっという間の4時間30分でした。他の研修で‘最後に感想を‘という時がとても苦手でいるのですが、このシリーズの研修では、気持ちが解放されているからでしょうか、素直に話ができるようです。最後に、ポイントをまとめ、振りかえってくれるのも嬉しいです。
*D型の人と接するのがすごく苦手だったので、ビデオを見てまず結論から話す事が一番効果的で相手にしゃべりたいだけしゃべらすのが良いということがわかったこと。早速あさってから使える。朝のあいさつ後の‘一言‘から気をつけていきたい。
*4回出席したかったのに9月10日は同窓会と重なってしまいました。大変残念です。
*自分のタイプを改めて理解し、考えさせられた。タイプ別コミュニケーションの違いや傾向を学ぶことができた。また、そのタイプ別コミュニケーションを考えた上で、他者と接する事の必要性も理解できた。最も印象に残った一言は、‘他者は自分と違う‘ということを理解して認めること。
*具体的にわかりやすく、自分の体験や経験から理解することができた。
*DISCの傾向を表した図がわかりやすかった。自分の地図を知り相手の地図によりそう。寄り添いすぎるのではなく納得の地図を意識してやっていきたい。
*グループワークは実践的でわかりやすかったです。伊集院さんの直接的なコメントをもっとしていただきたかったです。
*自分らしさをよく知っていないと相手を理解できない。
信頼関係なくして良好なコミュニケーションはない。
言葉が変われば人生が変わる。
自分の地図、相手の地図。
自分の地図を広げないと相手の地図に寄り添うことが出来ないなどということについて考えさせられました。特に「自分の地図で話している」という言葉が印象的でした。客観的に自分のことを考えていくきっかけにしたいと思います。
*自分のタイプが4つのうちどれなのかある程度の傾向で認識できました。また、4つのタイプをふまえて自分が他の職員と面接する場合に、同じ土俵にのらないで客観的に見ながら相手の特徴(個性)にそって、対応すること。
*時間を気にすることなく、あっという間に研修時間が経ってしまいました。とても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。
*良好でない関係の相手ほど、寄り添っていくことが大切だということ。頭ではわかっていても、苦手だと思う相手を前にすると実際は寄り添えないことが多い。人はそれぞれ違う考え方を持っているということを頭に入れ、客観的に相手に寄り添うことを意識していきたいと思う。
*ありがとうございました。自分を改めて知る良い機会となりました。楽しく研修に参加させていただきました。
*コミュニケーション特性の使い分けと使い方。
目的(目標)に向かう時にどう相手の意欲や能力を引き出していくか。
相手の気持ちを読む(合わせる)ことの意味や大切さ。
このようなことに活かして、より仕事を頑張っていくことに使いたいです。
相手の力を引き出すことによって組織をより良くするとかにも!!
*「地図に寄り添う」相手の地図を知り、寄り添えるようにする。自分の性格を知り、相手に合わせた言葉かけをする。
*グループで話し合う事ができてよかった。
全4回なので全て出るととても効果的なのだと思ったので、頑張って通いたいと思います。
*自分の地図を知り、大切にしながらも広げていき、相手の地図に寄り添う。
職員や保護者に寄り添うことを意識し、コミュニケーションをとるようにしているが、相手のタイプをよく観察し、知ることを意識していきたい。
*グループワークは緊張するが様々な意見が聞けますので参考になりました。
*相手の良き理解者となり寄り添う。相手に合わせる(自分の思い、考えは置いておいて)のではなく、それぞれのタイプを理解した上でそれに合わせた対応をしていく。
*以前研修を受けた時には、研修内容に理解できない。自分の中に入ってこないところが多かったのですが(一生懸命講義していただいたのに申し訳ありません)今回同じような内容を聞く事が出来、理解・自分の中に取り入れることができました。ありがとうございます。あとは私が活かしていくことですね。
*OUTCOMEから外的行動(働きかけ)地図の交代、外的行動のサイクルによって組織体質が変わるということを強く印象づけられました。まずはOUTCOME、そして外的行動、働きかけを継続的に行い続けることをしたいと思います。その前にキーマンを特定した上で。
*NEW CNS、伊集院さんを感じました。ショートヘアーと髭をそった伊集院さん、とても夏らしく素敵だと思います。
*DISCのそれぞれの特徴を知り、関係性が悪くなった時に、タイプ別のコミュニケーションをとっていく。DISCのタイプをおおよそ予想して、コミュニケーションの取りずらい職員と意識的に働きかけていく。
*先生のパワーに圧倒されながらも楽しく参加できました。
*‘自分の地図‘相手の地図、‘自分の地図が描かれてない感じがするのでもう少し自分探しをする。当然相手の地図も意識する。
説得の仕方(話し方)のビデオを見て、相手の感じていることに触れる。聞き上手、ほめ上手と参考にしていきたい。
*相手を理解するためには、自分自身をよくわかっていないとだめだと思いました。自分のタイプも意識出来たし‘タイプ別‘により良いコミュニケーションが今後取れるように参考となるもの、学ぶ事が出来ました。活かしていこうと思います。ありがとうございました。
*‘相手が自分と違うということを知る‘それは相手を理解し、相手に寄り添うことにつながっていくということの(違っていることを否定的に捉えるのではなくそれをどう肯定的に自分の中に返していくかが大切。だと思うので自分がどう努力できるか、行動できるかが大切だと思う。)
現在困りごとは少ないので、現場に戻った時に活かせるようにしていきたい。とっても抽象的ですが・・・。
*聞けば聞くほど深いお話だと思います。講義の内容は理解しやすいのですが、自分のものとするには、正直時間が必要だと思いますので継続して学んでいきたいと思います。
伊集院です。
無事、8月6日にタイプ別コミュニケーションセミナーを開催しました。
参加された方のアンケートから、現場で参考になることがあるともいますので紹介します。
次回は、9月10日13時~17時半 Qぼーる13階特別会議室
“タイプ別モチベーションアップセミナー”です。
はじめての方も、ストレスを軽減し、良好な人間関係の中でやる気になり、やる気にさせることができる内容です。
是非遊びに来てください。
問い合わせ及び申し込みは下記メールアドレスにお願いします。
info@cnsi.co.jp
継続受講を申し込まれている方が12名おりますので、定員に達したら申し訳ございません。
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2011年8月6日CNSセミナー・タイプ別コミュニケーションアンケート
“自分らしさの探求の旅”
目的:
CNSセミナーを通して、「自分らしさ」をみつめ、マネジメントのヒントを掴み、自分のアクションを変革する。
そして、より自然にソーシャルインクルージョンの道が拡がっていくこと。
アンケート自由記述
* 印象に残ったのは、‘自分の地図‘‘相手の地図‘‘納得の地図‘という言葉が残っています。先ずは‘自分の地図‘についての旅をしていきたいと思う。自分についての理解が出来てこそ相手により添える・・・そのため体験・経験・価値観等々自分の振り返りをしていきたい。相手の(自分の)‘当たり前の基準‘を理解し、キーマンに接していきます。
*あっという間の4時間30分でした。他の研修で‘最後に感想を‘という時がとても苦手でいるのですが、このシリーズの研修では、気持ちが解放されているからでしょうか、素直に話ができるようです。最後に、ポイントをまとめ、振りかえってくれるのも嬉しいです。
*D型の人と接するのがすごく苦手だったので、ビデオを見てまず結論から話す事が一番効果的で相手にしゃべりたいだけしゃべらすのが良いということがわかったこと。早速あさってから使える。朝のあいさつ後の‘一言‘から気をつけていきたい。
*4回出席したかったのに9月10日は同窓会と重なってしまいました。大変残念です。
*自分のタイプを改めて理解し、考えさせられた。タイプ別コミュニケーションの違いや傾向を学ぶことができた。また、そのタイプ別コミュニケーションを考えた上で、他者と接する事の必要性も理解できた。最も印象に残った一言は、‘他者は自分と違う‘ということを理解して認めること。
*具体的にわかりやすく、自分の体験や経験から理解することができた。
*DISCの傾向を表した図がわかりやすかった。自分の地図を知り相手の地図によりそう。寄り添いすぎるのではなく納得の地図を意識してやっていきたい。
*グループワークは実践的でわかりやすかったです。伊集院さんの直接的なコメントをもっとしていただきたかったです。
*自分らしさをよく知っていないと相手を理解できない。
信頼関係なくして良好なコミュニケーションはない。
言葉が変われば人生が変わる。
自分の地図、相手の地図。
自分の地図を広げないと相手の地図に寄り添うことが出来ないなどということについて考えさせられました。特に「自分の地図で話している」という言葉が印象的でした。客観的に自分のことを考えていくきっかけにしたいと思います。
*自分のタイプが4つのうちどれなのかある程度の傾向で認識できました。また、4つのタイプをふまえて自分が他の職員と面接する場合に、同じ土俵にのらないで客観的に見ながら相手の特徴(個性)にそって、対応すること。
*時間を気にすることなく、あっという間に研修時間が経ってしまいました。とても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。
*良好でない関係の相手ほど、寄り添っていくことが大切だということ。頭ではわかっていても、苦手だと思う相手を前にすると実際は寄り添えないことが多い。人はそれぞれ違う考え方を持っているということを頭に入れ、客観的に相手に寄り添うことを意識していきたいと思う。
*ありがとうございました。自分を改めて知る良い機会となりました。楽しく研修に参加させていただきました。
*コミュニケーション特性の使い分けと使い方。
目的(目標)に向かう時にどう相手の意欲や能力を引き出していくか。
相手の気持ちを読む(合わせる)ことの意味や大切さ。
このようなことに活かして、より仕事を頑張っていくことに使いたいです。
相手の力を引き出すことによって組織をより良くするとかにも!!
*「地図に寄り添う」相手の地図を知り、寄り添えるようにする。自分の性格を知り、相手に合わせた言葉かけをする。
*グループで話し合う事ができてよかった。
全4回なので全て出るととても効果的なのだと思ったので、頑張って通いたいと思います。
*自分の地図を知り、大切にしながらも広げていき、相手の地図に寄り添う。
職員や保護者に寄り添うことを意識し、コミュニケーションをとるようにしているが、相手のタイプをよく観察し、知ることを意識していきたい。
*グループワークは緊張するが様々な意見が聞けますので参考になりました。
*相手の良き理解者となり寄り添う。相手に合わせる(自分の思い、考えは置いておいて)のではなく、それぞれのタイプを理解した上でそれに合わせた対応をしていく。
*以前研修を受けた時には、研修内容に理解できない。自分の中に入ってこないところが多かったのですが(一生懸命講義していただいたのに申し訳ありません)今回同じような内容を聞く事が出来、理解・自分の中に取り入れることができました。ありがとうございます。あとは私が活かしていくことですね。
*OUTCOMEから外的行動(働きかけ)地図の交代、外的行動のサイクルによって組織体質が変わるということを強く印象づけられました。まずはOUTCOME、そして外的行動、働きかけを継続的に行い続けることをしたいと思います。その前にキーマンを特定した上で。
*NEW CNS、伊集院さんを感じました。ショートヘアーと髭をそった伊集院さん、とても夏らしく素敵だと思います。
*DISCのそれぞれの特徴を知り、関係性が悪くなった時に、タイプ別のコミュニケーションをとっていく。DISCのタイプをおおよそ予想して、コミュニケーションの取りずらい職員と意識的に働きかけていく。
*先生のパワーに圧倒されながらも楽しく参加できました。
*‘自分の地図‘相手の地図、‘自分の地図が描かれてない感じがするのでもう少し自分探しをする。当然相手の地図も意識する。
説得の仕方(話し方)のビデオを見て、相手の感じていることに触れる。聞き上手、ほめ上手と参考にしていきたい。
*相手を理解するためには、自分自身をよくわかっていないとだめだと思いました。自分のタイプも意識出来たし‘タイプ別‘により良いコミュニケーションが今後取れるように参考となるもの、学ぶ事が出来ました。活かしていこうと思います。ありがとうございました。
*‘相手が自分と違うということを知る‘それは相手を理解し、相手に寄り添うことにつながっていくということの(違っていることを否定的に捉えるのではなくそれをどう肯定的に自分の中に返していくかが大切。だと思うので自分がどう努力できるか、行動できるかが大切だと思う。)
現在困りごとは少ないので、現場に戻った時に活かせるようにしていきたい。とっても抽象的ですが・・・。
*聞けば聞くほど深いお話だと思います。講義の内容は理解しやすいのですが、自分のものとするには、正直時間が必要だと思いますので継続して学んでいきたいと思います。
# by kaigojinzai | 2011-08-11 09:54
ドラマティックコミュニケーションの内容と流れを具体的に紹介します。
~私たちの可能性は無限大~
コミュニケーションが変わればドラマが変わる、ドラマティックコミュニケーション!
営業力強化研修:売らない営業とは?相手が「あなたから買いたい!」と思わせる営業!
コミュニケーションの質の向上とは?相手があなたといることで嬉しいと思え、内的変化が外的行動として表れていくこと!
この研修は、グループワーク中心の体験研修で進めていきます。
配布している自己紹介シートに自分を相手に分かりやすく紹介するUSP(ユニークセールスプロポジション:強みや特徴)を書き、グループ内で自己紹介します。
例えば、「私は、Social Inclusion を目指す介護分野の坂本龍馬です。」と言ったような相手を引き込むようなフレーズを使って観ることが効果的です。
すると「福祉分野の龍馬とは?」どのようなことを行っているのか?更に知りたいと思いませんか。
これが相手を引き込むUSPです。(売らない営業とは相手の興味を喚起するのがファーストステップです。AIDMAの法則)
グループ内で自己紹介が終了後、その紙を右に回して、もらった紙の人の自己紹介を、この教室のどなたでも良いのでペアになって紹介し合います。
終わりましたら、紹介した人を教室から見つけて「あの人が○○さんです。」と言って紹介して下さい。
いかがでしょう。上手く紹介できましたでしょうか?
伝えること、受け取ることを意識された一瞬を体験していただけたかと思います。
この講座は、「楽しみながら」「ゲーム感覚」「気づき⇒活かす」体験型アプローチです。
「感性を磨き」「非言語スキルを高め」「人とふれあう楽しさを体感」する体験型セミナーです。
興味がある方は是非参加して下さい。
8月6日体験型“タイプ別コミュニケーション講座”を行います。
お問い合わせ info@cnsi.co.jp
よろしくお願いします。
~私たちの可能性は無限大~
コミュニケーションが変わればドラマが変わる、ドラマティックコミュニケーション!
営業力強化研修:売らない営業とは?相手が「あなたから買いたい!」と思わせる営業!
コミュニケーションの質の向上とは?相手があなたといることで嬉しいと思え、内的変化が外的行動として表れていくこと!
この研修は、グループワーク中心の体験研修で進めていきます。
配布している自己紹介シートに自分を相手に分かりやすく紹介するUSP(ユニークセールスプロポジション:強みや特徴)を書き、グループ内で自己紹介します。
例えば、「私は、Social Inclusion を目指す介護分野の坂本龍馬です。」と言ったような相手を引き込むようなフレーズを使って観ることが効果的です。
すると「福祉分野の龍馬とは?」どのようなことを行っているのか?更に知りたいと思いませんか。
これが相手を引き込むUSPです。(売らない営業とは相手の興味を喚起するのがファーストステップです。AIDMAの法則)
グループ内で自己紹介が終了後、その紙を右に回して、もらった紙の人の自己紹介を、この教室のどなたでも良いのでペアになって紹介し合います。
終わりましたら、紹介した人を教室から見つけて「あの人が○○さんです。」と言って紹介して下さい。
いかがでしょう。上手く紹介できましたでしょうか?
伝えること、受け取ることを意識された一瞬を体験していただけたかと思います。
この講座は、「楽しみながら」「ゲーム感覚」「気づき⇒活かす」体験型アプローチです。
「感性を磨き」「非言語スキルを高め」「人とふれあう楽しさを体感」する体験型セミナーです。
興味がある方は是非参加して下さい。
8月6日体験型“タイプ別コミュニケーション講座”を行います。
お問い合わせ info@cnsi.co.jp
よろしくお願いします。
改善が求められると考えられる人間関係ほど、タイプ別のコミュニケーションを意識することで相手の内的変化を呼び起こし、自然と良好な関係を構築できます。
つまり、相手の動機・欲求を理解し、コミュニケーションのスタイルを相手に合ったものにすることで良好な人間関係を創り上げ「望ましい姿」に近づけていきます。
そのためには、タイプ別の考え方、価値観、行動特性を理解し、個別に対応していくことが最も効果的です。
ユングのタイプ理論を体系化したMBTIやマーストンのDISC、TA(交流分析)、NLP等を応用して介護の現場で適応していく必要があります。
CNSではオリジナルの介護の現場に合ったコミュニケーション講座を開催しています。
気軽にお問い合わせください。
info@cni.co.jp
CNSホームページhttp://www.cnsi.co.jp/
介護の現場を働きやすく、元気な職場に変えていきましょう。
今後ともよろしくお願いします。
つまり、相手の動機・欲求を理解し、コミュニケーションのスタイルを相手に合ったものにすることで良好な人間関係を創り上げ「望ましい姿」に近づけていきます。
そのためには、タイプ別の考え方、価値観、行動特性を理解し、個別に対応していくことが最も効果的です。
ユングのタイプ理論を体系化したMBTIやマーストンのDISC、TA(交流分析)、NLP等を応用して介護の現場で適応していく必要があります。
CNSではオリジナルの介護の現場に合ったコミュニケーション講座を開催しています。
気軽にお問い合わせください。
info@cni.co.jp
CNSホームページhttp://www.cnsi.co.jp/
介護の現場を働きやすく、元気な職場に変えていきましょう。
今後ともよろしくお願いします。
保護者の誤解や職員の不満を取り除くタイプ別コミュニケーションセミナー
タイプ別コミュニケーションセミナーは、行動分析、心理分析、神経言語分析を応用した科学的に立証されたツールを活用したセミナーです。
現場での仕事への関わり方、意見や手順の違い、問題解決方法の相違は、職場では時としてサービスの質の低下や人間関係を阻害する要因になります。
そこでタイプ別コミュニケーションセミナーでは、自分の行動が部下などに与えるインパクトを理解し、自分とは異なるコミュニケーションのスタイルや動機・欲求に対し、どう係わっていくかを学んで行きます。
また、利用者や利用者家族のさまざまなニーズを理解し、より良い係わり方を知ることで、利用者や利用者家族との強力な関係を築くことが可能になります。
チームでは、メンバーそれぞれが、チームにとって大きな力となる異なる特性を持っていることを認識し、それぞれに合ったコミュニケーション方法を学ぶことによって、より良い人間関係をつくることができます。職員一人ひとりが利用者本位を真っ直ぐに考えられるチームになります。
今回のセミナーでは行動に着目します。
人は、人を判断する時、目に見えている言動で判断しています。
誤解というのは、目に見えない相手の言動(心で起こっていること)について仮説(story)を立てたときに起こります。
この仮説(story)を書き換えることで内的変化が起こり、外的行動によって相手の内的変化を呼び起こすことができます。
例えば、リーダーのスタッフのタイプに合わせた振る舞いで、信頼を得るか、得ないかが決まっているのです。
タイプ別コミュニケーションでは、自分と他人の行動を理解します。さらには、他の人の動機・欲求を理解し、コミュニケーションのスタイルをその人に合ったものにすることを可能にしていきます。
福祉分野の課題の1つが、コミュニケーション、個別の人材育成、人材不足だと思います。
この解決策の切欠になりうる内容を提供します。
タイプ別の行動をビデオで視たり、参加者とBuddyWorkやGroupWorkを行いながら進めます。
8月6日13時~17時半Qぼーるで行います。
気軽に参加して下さい。
日時:8月6日土曜日 13時~17時半
場所:きぼーる15階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)
定員:24名
費用:3000円
参加申し込み方法
info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてください。
【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL:info@cnsi.co.jp
下記をご記入の上、043-205-6652までFAXして下さい。
伊集院から折り返し連絡させていただきます。
お会いできるのを楽しみにしています。
タイプ別コミュニケーションセミナーは、行動分析、心理分析、神経言語分析を応用した科学的に立証されたツールを活用したセミナーです。
現場での仕事への関わり方、意見や手順の違い、問題解決方法の相違は、職場では時としてサービスの質の低下や人間関係を阻害する要因になります。
そこでタイプ別コミュニケーションセミナーでは、自分の行動が部下などに与えるインパクトを理解し、自分とは異なるコミュニケーションのスタイルや動機・欲求に対し、どう係わっていくかを学んで行きます。
また、利用者や利用者家族のさまざまなニーズを理解し、より良い係わり方を知ることで、利用者や利用者家族との強力な関係を築くことが可能になります。
チームでは、メンバーそれぞれが、チームにとって大きな力となる異なる特性を持っていることを認識し、それぞれに合ったコミュニケーション方法を学ぶことによって、より良い人間関係をつくることができます。職員一人ひとりが利用者本位を真っ直ぐに考えられるチームになります。
今回のセミナーでは行動に着目します。
人は、人を判断する時、目に見えている言動で判断しています。
誤解というのは、目に見えない相手の言動(心で起こっていること)について仮説(story)を立てたときに起こります。
この仮説(story)を書き換えることで内的変化が起こり、外的行動によって相手の内的変化を呼び起こすことができます。
例えば、リーダーのスタッフのタイプに合わせた振る舞いで、信頼を得るか、得ないかが決まっているのです。
タイプ別コミュニケーションでは、自分と他人の行動を理解します。さらには、他の人の動機・欲求を理解し、コミュニケーションのスタイルをその人に合ったものにすることを可能にしていきます。
福祉分野の課題の1つが、コミュニケーション、個別の人材育成、人材不足だと思います。
この解決策の切欠になりうる内容を提供します。
タイプ別の行動をビデオで視たり、参加者とBuddyWorkやGroupWorkを行いながら進めます。
8月6日13時~17時半Qぼーるで行います。
気軽に参加して下さい。
日時:8月6日土曜日 13時~17時半
場所:きぼーる15階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)
定員:24名
費用:3000円
参加申し込み方法
info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてください。
【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL:info@cnsi.co.jp
下記をご記入の上、043-205-6652までFAXして下さい。
伊集院から折り返し連絡させていただきます。
お会いできるのを楽しみにしています。
タイプ別コミュニケーション・セミナーのご案内
【心の利き手を知ることで、心の動きや感情をコントロールできます】
自分の心の利き手とかかわらないで、役割行動(ペルソナ:仮面)とだけ付き合っていると苦しくなります(アイデンティティクライシス)。この症状がやらされ感、徒労感、嫌悪感などで、福祉の現場で良好な人間関係を築くための大きな障壁となります。
このセミナーでは、自己効力感を高めることが出来るタイプ別コミュニケーションを紹介します。心の利き手を知ることで、無意識レベルで安心でき、安定的な心の状態を保つことが出来ます。
これが気持ちよく毎日を過ごせ、チームワークを形成する最も重要な要因となります。
心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体験し、習得していきます。文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりして体験しますので気軽に参加してください。
日時:8月6日土曜日 13時~17時半
場所:きぼーる13階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)
定員:24名
費用:3000円
参加申し込み方法
info@cnsi.co.jp
宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてください。
【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL:
info@cnsi.co.jp
伊集院から折り返し連絡させていただきます。
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氏名(研修参加者複数の場合は参加者の中の代表者)
所属
受講者人数(後ほど氏名を確認させていただきます)
連絡先電話番号(携帯番号)
メールアドレス
----------------------------------------------
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
理念 ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」
第三者評価推進室 Our Vision
第三者評価を通じて利用者本位の福祉社会の実現に貢献する
株式会社CNS【東京都認証評価機関 認証番号 機構09-188】
代表取締役 伊集院昭彦
≪ 人づくり大学 “JINGAKU” 主宰 ≫
人づくり大学の大学とは四書五経の『大学』を指しています
MAIL: ijuin@cnsi.co.jp
TEL : 043-205-6651 FAX : 043-205-6652
株式会社CNSホームページ http://www.cnsi.co.jp/
第三者評価推進室ブログhttp://cns16.blog88.fc2.com/
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【心の利き手を知ることで、心の動きや感情をコントロールできます】
自分の心の利き手とかかわらないで、役割行動(ペルソナ:仮面)とだけ付き合っていると苦しくなります(アイデンティティクライシス)。この症状がやらされ感、徒労感、嫌悪感などで、福祉の現場で良好な人間関係を築くための大きな障壁となります。
このセミナーでは、自己効力感を高めることが出来るタイプ別コミュニケーションを紹介します。心の利き手を知ることで、無意識レベルで安心でき、安定的な心の状態を保つことが出来ます。
これが気持ちよく毎日を過ごせ、チームワークを形成する最も重要な要因となります。
心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体験し、習得していきます。文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりして体験しますので気軽に参加してください。
日時:8月6日土曜日 13時~17時半
場所:きぼーる13階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)
定員:24名
費用:3000円
参加申し込み方法
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宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてください。
【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL:
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TEL : 043-205-6651 FAX : 043-205-6652
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